キハ・オーラ20171128

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キハ・オーラのコーナーです。
生体情報共鳴療法バイオレゾナンス・セラピーで使用しているNew Scan 2 (Sounds Scan)で予測した本日の私のオーラはパーフェクでした!!

最近はインフルエンザも流行りだり、ニュースではワクチンが足りないとか、抗インフルエンザ薬の副作用で窓から飛び降りるとか、
「異常行動は、抗インフルエンザ薬の服用有無にかかわらず、インフルエンザ自体に伴って発現する場合がある」
と発表されたりとか、なんだか訳のわからないことになっていますね。

なんだかんだとうよりはインフルエンザにかからなきゃ良いわけで、それが一番なんです。
100%は難しいですが、できることはしっかりとやって予防しましょう。

手洗い
うがい
栄養

保湿

まだあるけど、だいたいこんなもんでしょう。

あらかじめ予測して、自己治癒力をトリートメント
バイオレゾナンス・セラピーも忘れずに。

感謝!氣波 拝。

バシャールでワクワク〜波動共鳴、物質次元と非物資次元03

Posted コメントするカテゴリー: バシャールでワクワク

バシャールでワクワクです。
波動とは何か、共振共鳴とは何か説明させていただきましたが、理科の復習と感じですが、実はこれが世界を語る上でとても大切なのです。
なにせ、量子論では「すべては振動であり、その影響である。現実には何の物質も存在しない。すべてのものは、振動から構成されている。」
ということなんです。
今回はそれを踏まえて物質次元と非物質次元のお話です。

日常生活の中でざっくりと分けると、

物理次元
日常生活の中で、目で見えるも、耳で聞こえる現象、手で触れるもの
直接見えたり聞こえたり触れたりしないが、計測器で測定できる物と現象

非物理次元
心、精神、意識、情報、知能、魂、霊など、見えない、聞こえない、触れない、計測器では測定できないもの。

こんな感じになると思います。
いやいや、定義が違うよという方もいらっしゃるかと思いますが、そこはご自身で探求を楽しんでください。

科学技術が進歩すると状況が変わってきます。
例えば、X線。
江戸時代だと身体を透かして見えることは非物質次元ですが、今は普通に物質次元になっています。
この先、人工知能が導き出す膨大な統計と計算結果はどう扱われるのでしょうか。
また、ウェアラブル光トポグラフィなどで脳の活動をリアルタイムで計測できる技術も開発されました。
他者が何を考えているのか当てるなんていうテレパシーなどオカルト的なことも、これを利用すれば、そのうち他者が何を考えているのかわかるようになるかもしれません。

その先には霊や魂、死後の世界と言ったものも、どんどん科学的に計測できるものになるかもしれませんね。

そんなスタンスで見ると非物質次元とか物質次元とかは、分類する必要はあるのかな?と思ってきまます。

図-1はラジオ波からY線までの分類です。
Y線って聞きなれないものですが、X線よりもっと周波数が高いエネルギーですね。
この図は電波より高い周波数のエネルギーですが、周波数の違いによって呼び方が変化してるだけなのがわかります。
虹色になっている部分の周波数であれば、人間の「目」というセンサーが感知する周波数帯で、「光」と呼んでいます。
ラジオ波よりもっと周波数が低く「耳」というセンサーが感知する周波数のエネルギーを「音」と呼んでいます。
もっと周波数が低く、「皮膚」というセンサーが感知する周波数のエネルギーを「物質」と呼んでいるいます。
ただそれだけなんですね。

ですから、私たち生きている人間も、幽霊も周波数の違いだけなんです。
ちょっと強引だったかな(笑。

量子論の父マックス・プランク博士が言う「すべては振動であり、その影響である。現実には何の物質も存在しない。すべてのものは、振動から構成されている。」に着目しながら日々の生活を送っているとマンネリ化した日常の方でもちょっと面白いかもしれせんよ。

次回はフィジカルマインドとハイヤーマインドです。

感謝!氣波 拝。

第1章 魂の世界感 物質次元と非物質次元

氣波家2017年11月の消費電力

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フリーエネルギー装置(省エネ装置)Magravのブループリントを基に自作し、イヤシロチ化と省エネ化の実験を楽しんでいます。

さて、東京電力から11月の電気消費量のお知らせ(検針票)が来ました。

2017年11月の電力消費量は392KWh。前年比で1.8%の省エネとなりました。

マグラブの効率を測定する方法は様々な方法がありますが、検針票のデータで昨年の同月のデータと比較しています。

さて特別な計測器も必要とせず、生活に根ざしたところのデータかと思います。
2017年11月:392Kwh(緑グラフ)
2016年11月:399Kwh(赤グラフ)
2015年11月:319Kwh(青グラフ)
前年差異:-7KWh
前年比 :-1.8% (今年-前年)/前年

この記事では消費電力に着目していますが、Magravは時空間の波動調整装置で、

空間の周波数が高い状態になりイヤシロチ化されることが期待できます。

フリーエネルギーが普及するために大切なのが私も含め一般の市民の意識です。

ひとり一人が将来への不安や恐れ、そして自分の権利を主張し、怒り、他者に対して罵声を浴びせる。

そんなネガティブなエネルギーを発している人たちがフリーエネルギーを手にしたら、どんな世の中になるのでしょう。

想像もしたくないですね。

フリーエネルギーが世に出てこないのは理由はそこにあると思います。

ひとり一人が周波数が高い、愛、感謝、幸福、許し、ラッキーなどのポジティブな意識や感情を持っいると、

そこには怒り、憎しみ、恐怖、不安、威圧、支配、差別などおきませんから、テロや戦争も利権もなくなり、世界平和に繋がります。

とはいえ、現実の社会ではテロやミサイル問題などなどなどなど、きな臭い事件も多いこの頃です。

これも宇宙全体の共振共鳴が引き起こしていることですから、しっかりと認識して対処することも必要です。

私たちが認識できる3次元の地球は行動の次元(時空間)ですので、祈るばかりではどうにもなりません。

不安や恐怖や怒りなどのネガティブな感情ではなく、愛や感謝や許しなどのポジティブな感情に根ざした行動が必要になってくると思います。

私もまだまだ修行中です。

感謝!氣波 拝。 

中健次郎さんの氣功講習会に参加しました。

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今日は氣功家の中 健次郎さんの氣功講習会に参加しました。

主催はさがみ健康クラブのさくらさんです。

中 健次郎さんは知るひとぞ知る凄腕の氣功家で、
優しい人柄でとても親みやすい方です。

写真はセンターが中先生、左側の緑のダウンを着た方が、私が主催するサットサンでお世話になっているIさん、そして私、私の隣が私の奥さんです。

私はこれまで「氣」に関することはシータヒーリングを利用したエネルギーワークでしたが、氣功の体験は初めてでした。
いつもとは違う側面から氣の流れを体感し、とっても新鮮でした。
数種類の氣功の型を行いました。
シータヒーリングでのエネルギーワークは体を動かさないのですが、氣功では体を大きく動かすので、エネルギーワーク+柔軟体操みたいな感じで、肉体的も魂的にも気持ちが良いです。
なんだか癖になりそうですね。

夜な夜な行っているマインドフルネス瞑想会クラウドと氣功をセットで行うと良さげです。
講習会で教わっても、日々実際にやらなきゃ意味がないわけで、氣功も瞑想と同様に習慣化したいですね。
今回は自分自身で行う氣功でしたが、機会があったら施術を教わりに行きたいです。
バイオレゾナンス・セレピーと氣功を組み合わせるとかなり強烈なセラピーが期待できそうです。

氣功のインターバルで中先生のお話がありました。
様々な体験を話してくださりましたが、その中かからひとつご紹介。
これは中先生の師匠からのメッセージ。

人間の感情のは「喜」「怒」「哀」「楽」があります。
この中でいらないものが2つありますがなんだと思いますか?
「怒」「哀」です。
嬉しいことと楽しいことを行えば、良いんですよ。
感情も氣ですから宇宙と共振共鳴して幸せな人生になります。

おおおーーー。
バシャールのワクワクと同じ!
やっぱりそれでいいんだよね!!

実は喜怒哀楽のお話にはさらに続きがありまして、
喜怒哀楽の喜は「嬉しい」ですね。
嬉をよく見ると、「女」「喜」なんですね。
男性諸君、女性を喜ばせることをすると、さらに幸せになるらしい!

今回は奥さんを連れて行きましたが、喜んでくれたかな?

中 健次郎 先生、さがみ健康クラブのさくらさん、ご参加の皆々様、充実した時間をありがとうございました。

感謝!氣波 拝。

バシャールでワクワク〜波動共鳴、物質次元と非物資次元02

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図-1 音の共鳴

バシャールでワクワク波動共鳴、物質次元と非物資次元というテーマですが、前回は波動で終わってしましました。

今回はそれを踏まえて共振共鳴のお話です。
「共振」と「共鳴」は厳密に言うと、
「共振」は個々の物体が持つ固有振動数と同じ振動数の揺れを外から加えると物体が振動を始める現象です。
「共鳴」は共振の一種ですが、音に関してのみ「共鳴」と呼びます。

図-1は音叉を使った共鳴の実験です。
小学校か中学校か忘れましたが、理科の授業で見たことがあると思います。

固有振動数がXの音叉Aを叩くと、その振動は空気を伝わって、同じ固有振動数Xを持った音叉Bが共鳴して音が鳴り出します。違う固有振動数Yの音叉Cは鳴り出しません。
同じ固有振動数のもの同士は音だけではなく、物質でもエネルギーでも共振共鳴をします。
これを英語ではresonance(レゾナンス)といい、共振共鳴によってできた因果関係をシンクロニシティー、略してシンクロと読んでいます。
「彼氏とシンクロしちゃった〜〜〜」とか、
「アファメーションがシンクロした!」なんて言うことがあると思います。

実際の音や現象には、固有振動数の整数倍の倍音も含まれていて、倍音同士でも共振共鳴を起こします。
細かく言うとドップラー効果やヘテロダインなんてものもあるのですが、あまり細かいとことまで考えると複雑すぎて夜に眠れなくなりますので、単純に「同じ周波数、極近い周波数で振動していれば共振共鳴してシンクロするんだ」とだけ覚えておけば良いかと思います。

私は共振共鳴が人生のテーマなので、お仕事にもレゾナンスを多様しています。
バイオレゾナンス・セラピー(Bio Resonance Therapy)は、バイオ=整体 レゾナンス=共鳴 セラピー=療法と名付けていますし、
また、私の作るフリーエネルギー装置Magravにはレゾナンス・ジェネレーター(Resonance Generator)と名付けています。

次回は物質次元、非物質次元についてです。

感謝!氣波 拝。

 

第1章 魂の世界感 共振共鳴

バシャールでワクワク〜波動共鳴、物質次元と非物資次元01

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図-1 周波数

バシャールの最新刊「BASHAR2017」を読んでの感想です。
今回は波動共鳴、物質次元と非物質次元のお話です。
BASHAR2017には波動の話は出てこないのですが、
これからお話を進めるにあたって基礎知識としてのような位置付けですので、
ちょっと横にそれますが紹介したいと思います。
これを知っていると、日々の生活の捉え方が変わると思いますよ。

最近では「波動」と言う言葉を聞くと、スピリチュアルでちょっと怪しいかな?
なんて思う方もいらっしゃるかもしれません。
ところが、この波動、小学校や中学校の理科や高校の物理の時間にしっかり学習している科学的根拠に基づくことなんです。
全然怪しくなんかはありませんよ。
私個人的には「わかりやすい高校物理の部屋」というサイトが気に入っています。
その中で「波動」を解説しているページもありますので、ご一読願えればと思います。
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/wave/hadou/hadou.html
わかりやすいというタイトルになっていますが、結構専門的ですね。

高校でここまで習ったかな?なんて全く記憶に残っていません(笑。
このサイトを作るのはかなり大変だっと思います。知識を提供してくださることに感謝ですね。

Dr.マックス・プランク

ドイツのノーベル賞物理学者、量子論の父と言われるマックス・プランク博士は「すべては振動であり、その影響である現実には何の物質も存在しないすべてのものは、振動から構成されている
また、全ての物質や事象には固有の振動数(周波数)を持っていると言っています。
「世の中にある物や起きている現象は、エネルギーが共振共鳴をして、様々な周波数でブルブル震えているんだよ。人間はその震え具合で違って見え、分類しているだけなんだ。本来はみんな同じエネルギーでしかないんだよ。」
と、私は理解しています。

周波数とは1秒間に何回震えているかを表した数値なんです。
これをHz(ヘルツ)という単位で表します。
1秒間にブルっと1回震えると1Hzです。図-1では1秒間に10回震えていますので、10Hzですね。

この周波数の違いによって私たち人間がどのように分類しているかが、ウィキペディア先生のところに載っています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/周波数の比較

https://ja.wikipedia.org/wiki/周波数

例えば音と光。私たちには身近な現象ですね。
人間の場合は個人差はありますが、20Hz〜20KHzの間の振動が耳に入ってくると音として認知します。
405THz〜790THz(1THz=1,000,000,000,000Hz)
これも個人差がありますが、この周波数帯だと光と認知します。
ちなみに405THzよりちょっと低いと赤外線、790Thzより高いと紫外線という名前をつけて分類しています。

物質では身近なところで「水」ですと、
水も固有振動数を持っていて、周波数が低いと「氷」で個体。
周波数が高くなり0℃〜100℃だと液体で「水」で液体。
それより周波数が高くなると「水蒸気」で気体。
さらに高いと「プラズマ体」
同じ水でも周波数によって人間の認知の仕方が変わり、個体・液体・気体・プラズマ体と変化していきます。
本当はもっと複雑なんですが、それを考えると夜に寝れられなくなるので、この辺でやめておきます。

私の身体の各臓器や骨なども例外なく、固有振動数を持っています。
私のお仕事のひとつもバイオレゾナンス・セラピーもこの波動の共振共鳴を利用しています。
私の身体も万物のエネルギーと同じものなんです。

さて、このブログのタイトルは波動共鳴、物質次元と非物資次元で、一氣に行こうと思ったのですが、

思いのほか長くなってしまいました。
ここまでで、「波動共鳴、物質次元と非物資次元」の「波動」です(笑。

これ以上長いと、私もあとで読み返すのが辛くなるので、この続きは次回に。

感謝!氣波 拝。

第1章 魂の世界感 波動

キハ・オーラ20171124

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キハ・オーラのコーナーです。
生体情報共鳴療法バイオレゾナンス・セラピーで使用しているNew Scan 2 (Sounds Scan)で予測した本日の私のオーラの様子です。

今日は胸のあたりの歪みが大きですが、
全く自覚症状もありません。
自覚症状はありませんが、何かの予兆をキャッチしているのかもしれません。

ひと通りトリートメントしておきました。

バイオレゾナンス・セラピーは音の共振共鳴を利用しているんですが、そういえば昔お医者さんが聴診器を当てながら指でトントンと叩いて診察していましたよね。
バイオレゾナンス・セラピーは似たようなことをパソコンでやっているのかなぁと、ふと思ってしましました。

最近はめっきり寒くなって、ここのところは真冬と同じようです。
これから風邪やインフルエンザが流行する時期になってきますが、バイオレゾナンス・セラピーであらかじめトリートメントして置くのはいかがでしょうか。
病気になるまえにね。

バイオレゾナンス・セラピー、ぜひ一度おためしあれ!
詳しくはホームページをご覧ください。

http://www.passion-ageing.com/bio-resonance-therapy01/

感謝!氣波 拝。

 

バシャールでワクワク〜個人のソウル

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バシャールの最新刊「BASHAR2017」を読んでの感想です。

最初は「世界の構造」です。
構造と言っても物質的な構造ではありません。
魂の世界感と言ったところでしょう。

様々な宗教や哲学で色々な表現がされていますが、曼荼羅が有名ですね。
今回はバシャール流の世界感です。

BASHAR2017に載っている図を基に、図を書いてみました。
ほとんど同じなのですが、少しバシャール以外の表現方法も追記してあります。
(図をクリックすると拡大します)
様々な宗教や哲学などで分類方法やネーミングが違いますので、細いことはそれぞれの考え方で良いかと思いますが、どの宗教や哲学などでも本質は同じことを表していると思います。

BASHAR2017では「The One」から説明しているのですが、これを理解するのは、極めて難しいので、このブログでは一番身近な個人のソウル「私」から始めたいと思います。

まず最初は「個人のソウル」です。ソウル=魂ですね。
単にソウルというと、個人レベルでの魂です。
図で言うと左下の薄紫で囲んである部分です。
私と萌えっとした女の子ですね。

「個人のソウル」は「フィジカルマインド」と「ハイヤーマインド」からなっていて、これが共振共鳴してるとのことです。
フィジカルマインドは物質次元の意識で肉体や脳が持っている意識です。
普通の感覚で「私」になります。
ハイヤーマインドは非物質次元での意識でハイヤーセルフの意識のことです。
「ハイヤーマインド」=「ハイヤーセルフ」で高次元の私のことです。

「個人のソウル」は、フィジカルマインドのことかなと思っていたのですが、フィジカルマインドとハイヤーマインドのふたつの共振共鳴が「個人のソウル」という認識なんです。

なるほど、そう考えるとひと周り自分が大きくなった氣がします。
ウエストのサイズじゃありませんよ(笑。

「物質次元と非物質次元」「波動の共振共鳴」とは何かと言うことは、次回のブログに書くことにしましょう。
そこを説明しないとただでさえ怪しい話なのに、どんどん怪しくなってきます(笑。
そこを踏まえた上でもう一度「フジカルマインド」と「ハイヤーマインド」の関係を考えることにします。
そう、私と萌えっとした女の子との怪しい関係です(笑。

感謝!氣波 拝。

第1章 魂の世界感 個人のソウル

 

バシャールでワクワク〜プロローグ

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バシャールの最新刊「BASHAR2017」を読み終えました。
とっても面白かったので、私なりに感想をブログに書き残したいと思います。
BASHAR 2017からだけではなく、他のバシャール関係の書籍やそれ以外のもの。
そして私のリーデイングというかチャネリングというか妄想も含めてのごちゃ混ぜの投稿になると思います(笑。

そもそもバシャールってなんですか?
ってところなんですが、地球外知的生命体、平たく言うと宇宙人です。
アメリカの映像エンジニア「ダリルアンカ」さんがチャネリングをして、様々なメッセージを送ってくれます。

バシャールは、昔、矢追純一さんのTVによく出てきたグレイという宇宙人と地球人のハイブリッドの未来生で、特定の個人ではなく、種族全体を指してしています。
I love who I am のタイトル画像で、私と智史ちゃんの間にいるのがグレイ君です(笑。

地球人の未来生なので、進化した地球人が過去の地球人に話かけているわけです。
そんなことは信じられない!インチキ!嘘つき!って方の方がほとんどだと思いますが、
「誰が言った」のではなく、「何を言った」のかに着目すると、話は断然面白くなってきます。

私は10年ほど前に鬱病になりまして、そこから復帰していくにあたって大きく人生が変化したきっかけがバシャールの言葉です。
バシャール自体は30年前からメッセージを送ってきているのですが、私が出会ったのは2011年にバシャールと本田健さんが対談し、書籍化した「未来は選べる!」という本からでした。
鬱状態から改善していく過程で、ヘミシンクやシータヒーリング、マツダミヒロさんの魔法の質問、衛藤先生のメンタルヘルス協会での学習などにも手をつけつつ、これからどうしたもんかと悶々としていたタイミングで、本屋で何気なく手に取ったのが始まりです。
バシャールの教えは至ってシンプルで「ワクワクすることをやりなさい。」たったこれだけなんです。
一見、自己中とも捉えられるこの言葉なんですが、実に奥が深いんです。

今回読んだBASHAR 2017の主な内容は次の通りです。

  • 世界の構造
  • 死後の世界
  • マンデラ効果と平行現実
  • トリニティー創造の法則
  • AI(人工知能)
  • ゼロポイントエネルギー(フリーエネルギー)
  • バシャールの生活覗き見
  • などなど

最近のトレンドのAI(人工知能)や、私が実験しているフリーエネルギーの話題もあり、興味深々で読ませていただきました。
次回の「バシャールでワクワク」から具体的な内容に入って行きたいと思います。

感謝!氣波 拝。

本の断捨離をしました。

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お隣の駅、大泉学園にはBOOK OFFがありまして、私の本棚の溜まりに溜まった本を社会に還元しました。

写真はセラピールームに残した本たち。
別室の本棚にもありますが、かなりスッキリしました!

BOOK OFFには全部で61冊を持ち込んで、買取金額が3,056円。
一冊10円ぐらいかなと思っていたのですが、
アベレージで一冊約20円と予想より2倍もの値がつきました。

この金額を高いと見るか、安いと見るか、あなたはどう思いますか?

高いと思った方:
3,000円!ついてるー!これでまた新しい本を買って楽しめるぞ!幸せ!!
「ついてる」や「幸せ」なポジティブな感情は目の前に現れる現実も、うれしい、たのしい、幸せ、ラッキーなな現実を引き寄せます。

安いと思った方:
たった3,000円、真っ当に買うと100,000円以上だぞ!しかも重い本を苦労して運んだに。
BOOK OFFばかり儲けけてずるい。
怒りや批判などネガティブな感情は目の前に現れる現実も恐怖、不安、怒り、疑心に満ちた現実を引き寄せます。

どう捉えるかは個人の好みのです。

実はもう一つありまして、ポジティブでもネガティブでも「どちらでもない」というのがあります。
「世の中に起こることは全て宇宙の波動が調和の取れた状態で起きているので、それに乗るだけ。」という考え方です。
自分自身の思考自体が宇宙の波動が調和の取れた状態からやってきて、自分の役割に応じて感情が湧き上がる。
ですから、ポジティブでもネガティブも両方持っていて宇宙と調和の取れた状態なんですね。

フィジカル・マインド(三次元の物理次元意識)で物欲万歳な私としては、それもちょっとさみしいかなと(笑。
ポジティブ51%、ネガティブ49%で行こう!

これを書き出すとキリがなくなるので、続きは次の機会で。
それにしてもBOOK OFFに本を売っただけなのに、ここまで話を引っ張れるなんで、
自分ってある意味スゴイ(笑。

感謝!氣波 拝。