事業案内

パッション・エイジングは波動共鳴で情熱的な生活を応援いたします。

事業所名 Passion Ageing Lab.  (パッション・エイジング・ラボラトリー)

代表 : 佐藤 達也 ( さとう たつや )

      ビジネスネーム:氣波 達也 (きは たつや)

住所:〒202-0012 東京都西東京市東町3−2−13

電話:090-1217-9377

電子メール:info@passion-ageing.com

ホームページ:http://www.passion-ageing.com


●ヘルスケア事業部:
 Bio Resonanse Therapy バイオレゾナンス・セラピー 生体共鳴療法

知ることから始めるヘルスケア

今の健康状態を知ることはいつまでも健康でいるために最も重要です。
そして、自己治癒力のトリートメントは最幸のヘルスケアです。
バイオレゾナンス・セラピーは驚くほど簡単にヘルスケアを提供いたします。

  • レメディーコース 3,000円 所要時間:約20分
  • ビューティーコース 5,000円 所要時間:約45分
  • ヘルスケアコース 5,000円 所要時間:約45分
  • エイジングケアコース 10,000円 所要時間:約90分
  • エグゼクティブコース 20,000円 所要時間:約120分
  • お得な年間パスがあります。
完全予約制です。

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●環境事業部
 フリエネ倶楽部  時空間波動調整装置製作

イタリアのケッシュ財団がプラズマ装置MAGRAV(マグラブ)の販売を開始しました。
設計図のブループリント(青写真)もすべて無償で公開されていて、だれでも作ることができます。

MAGRAVは場(時空)のプラズマエネルギーを調整することによって、場の浄化や波動上昇を目指す装置です。
その一環として省エネ効果も期待できます。

Resonance Generatorという名前をつけて製作をおこなっています。

 


●ライフワークサポート事業部
 Life Work Support いきがい支援活動

わたしの原点はここにあるといっても過言ではないかもしれません。

オリジナルの鉄道模型用パワーパック(スピードコントローラー)の製作・販売をしています。

私のワクワクのおしそ分けです。


佐藤達也 プロフィール

国家・準ずる資格
  • 介護福祉士
  • 介護支援専門員
  • 2級ガソリン自動車整備
民間資格
  • 基礎心理カウンセラー(日本メンタルヘルス協会)
  • シータヒーリング アナトミー・プラクティショナー(シータヒーリング)
  • 魔法の質問カードマスター(一般社団法人 しつもん財団)
趣味
  • 写真
  • 音楽
  • 鉄道模型
  • 電子工作
  • 瞑想/スピリチュアリズム
起業の経緯

私は自動車部品メーカーのエンジニアを経て、約20年間高齢者介護に携わってきました。

特別養護老人ホームやデイサービス、ケアマネージャー、地域包括支援センターと高齢者の介護や相談の仕事をしてきました。

医療制度や介護保険制度の壁がありまして、いろいろな限界も見えるなか、鬱病になってしまいました。

処方されていた抗うつ剤や睡眠導入剤の副作用は私にとっては凄まじいものでした。 

休職をして副作用に悩ませれ、職場に復帰してもまともに仕事ができない状態でした。

これは何とかしなければということで仕事は別の強烈に熱中できる趣味、

鉄道模型と精神的な癒しとして瞑想とスピリチュアルヒーリング、家族に支えられてなんとか鬱状態から脱出しました。

その後も鬱対策として、職場以外の人ともお付き合いをしようと異業種交流会に参加したり、

自ら会を開たりした中のご縁でサウンズ・スキャニング・セラピー(New Scan)に出会いました。

このセラピーで医療制度や介護保険を超えたところで健康な社会に貢献できると直感し、脱サラをして起業しました。

屋号について

私はバイオレゾナンス・セラピーの事業を始めるにあたり、屋号をPassion Ageing Lab.としました。

Passionは情熱、Ageingは加齢とか老化という意味です。

これを合わせて情熱的に年齢を重ねるという意味の造語にしました。

若返りや老化に対抗する意味でアンチエイジングが流行っていますが、

パッションエイジングは人生最期まで健康で情熱的な生き方を応援したいという思いを込めています。

また、心身の健康を通して日々の生活の幸福や、悟り、覚醒をお手伝いをしようと思っています。

サウンズ・スキャニング・セラピーを直訳すると、音で調べる療法となりますが、私は「人体に共鳴する」を強調したかったので、 Bio Resonance Therapy バイオレゾナンス・セラピー、直訳で生体共鳴療法としています。
Bio Resonance Therapyは予防医学の発達したドイツでは波動医学を表す療法として広く使われている呼び方です。

最近では、情報療法と訳されているようです。

ニックネームについて

ニックネームの「氣波」というのは、もともとはカタカナで「キハ」でした。

鉄道模型が趣味で、初めて買った模型がキハ28という車両でしたので、そこから頂いております。

鉄道模型のブログを10年近く続けていたり、鉄道イベントに参加したり、新聞に取り上げられりすることから、
周りの友達からは本名の佐藤達也より、キハで通っています。
もともとカタカナの「キハ」に漢字を当てはめました。
氣は気功の気、生体エネルギーの気、波は波動の波です。
氣波と漢字表記にすることで波動共鳴の意味を持たせました。

みなさまには親を込めて氣波(キハ)と呼んでいただいております。

よろしくお願い致します。