Magrav

初期型Magravリニューアル工事02

洗浄後のメインコイル

初期型のMagravのリニューアル工事をしています。
前回はお預かりしたMagravをバラしてチェックしたところまでした。
今回はメインコイルをジャブジャブとゴシゴシと歯ブラシを使って水で洗浄。
GANSと剥がれかかっているナノコーテシングを洗い流します。

そして、しっかりと乾燥してファイヤーナノコーティングです。
最近のナノコーテシングは苛性ソーダに熱湯をかけて、その蒸気で蒸す方法が主流でケッシュ財団でも推奨している方法があります。

ナノコーテシング後のメインコイル

でも、私はその苛性ソーダ法とどうも波動が合わないんです。
なので、ファイヤーナノコーティングを行なっています。
ガスバーナーで頃合いよく炙ると銅の周りに絶縁性のナノ粒子の炭素層を作り出します。
強烈な炎と熱はな粒子を作るばかりだはなく、空間の浄化作用もあり、非常に高い波動になりますから、ナノコーティングも自体も波動の高いコーテシングになります。
ナノコーテシング層は絶縁性があり、電気は通しませんがプラズマエネルギーを通し集めます。
やがてこのコイルからプラズマエネルギーがコンセントを通じて家庭の電気配線に流れ、電気配線をナノコーティングしていきます。
そうすると家庭の電気配線がプラズマエネルギーを呼吸するようになり、家全体のイヤシロチ化が進んでいきます。

プラズマキャパシター用のコイルとセンター、配線に使う圧着コイルや銅線も同時にナノコーティングをしました。

ここまでくれば約半分が終了です。

感謝!氣波 拝。


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