Magrav氣波家の消費電力

氣波家2017年1年間の消費電力

ケッシュ財団のフリーエネルギー装置(省エネ装置)Magravのブループリントを基に自作し、イヤシロチ化と省エネ化の実験を楽しんでいます。

初号機を作り実験を開始したのが、2016年の1月でした。
それから1年間慣らし運転をして、慣らし運転後1年間の運用が過ぎようとしています。

気候や家族の状況、冷暖房の使用状況など様々な条件が重なっていますが、実生活に根ざした数値として、毎月東京電力からの検針票を元にグラフ化してきました。

キレがいいところなので、年単位の振り返りをします。

2015年:5119KWh マグラブ導入前
2016年:5475KWh 1月末にマグラブの慣らし運転開始
2017年:4695KWh 慣らし運転後の実験

2016年は慣らし運転を開始しました。
慣らし運転は家屋の電気配線をマグラブが呼吸するプラズマエネルギーでナノ化する工程です。
ナノ化することにより、家屋の配線自体かプラズマエネルギを扱えるようになります。
プラズマエネルギーが電気の真似をし始め、省エネ化が進んで行きます。
当初の慣らし運転はLED照明を付けっ放しにするなど、かなりの電力が必要で、マグラブ導入前より消費電力が増えています。
今の慣らし運転は冷蔵庫に繋げるだけになったので、慣らし運転による電力消費はありません。
2017年、1年間の慣らし運転が終わり、LED電球も外し、実験運用に入りました。
前年比で比較しているので月によって大きく左右されます。
省エネできた月もあれば、できなかった月もあります。
2016年との前年比では780KWhの減少、14.2%の省エネとなりました。
マグラブ導入前の2015年とでは424KWhの減少、-8.3%の省エネとなりました。

この数値を見てみなさまはどう思われるでしょうか。
気候変動による誤差範囲と捉えるかもしれません。

実はフリーエネルギー装置はかなりシンプルな構造で実現していると言われています。
未だ世の中に出てこないのは、我々ユーザーの意識が使いこなすレベルに達していないからです。
いくら凄いシステムでも使う人の意識がシステムを使いこなすレベルに達していなければ、とんでもないことになります。
フリーエネルギーは個人や団体や国家の利権を超え、世界人類、動植物、地球環境のことを考えられるレベルに達したときに実現するのではないでしょうか。

あるMagravのモニターさんからのメールでコメントをいただきました。
ありがとうございます。

“1年間消費電力を記録してみて、思ったのは、やはり大事なのは、節約しようという”意識”が大切かなーと思いました。これからも意識を持って、エネルギーを大事に使っていこうと思います。”

その通り、Magravが行なっている役割だと思います。
Magravは1年をかけて成長し、省エネ化をしていきますが、”省エネしよう”という意識こそが、地球全体のことを考える意識に繋がります。
それと同時に、高い周波数の波動に共振共鳴をして、そこに住む人の意識をフリーエネルギー装置を利用するにふさわしい意識にシフトアップしてゆく装置だと思っています。

そして、意識の変革でが起きれば、フリーエネルギーを活用した素晴らしい未来を選択できると思います。

私は投資家のような大きなことはできませんが、自分の持ち合わせたスキルでコツコツと活動をしていきたいと思っています。

感謝!氣波 拝。



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