Magrav

激変する世界ビジネス “脱炭素革命”の衝撃

先日NHKスペシャル「激変する世界ビジネス “脱炭素革命”の衝撃」を見ました。
まさに衝撃で面白かったです。
トランプ大統領の「パリ協定』脱退しましたが、世界の潮流は「脱炭素」に向いているよです。
地球温暖化に対する対応だけではなく、投資ファンドを含む金融ビジネスもすでに「脱炭素」でなければ投資対象にはならない状況になっています。
あの石油王ロックフェーラー財団でさえ、投資先を化石燃料から脱炭素を掲げる企業に転換しているんですね。

それに対して日本はアジア各国に高効率の石炭火力発電所を売り込んでいます。
私は、自分も含めて日本人のほどんどが世界がどちらを向いているのかを知らないどころか、逆行している政策をとっていたことも知らなかったのがショックでした。

今の段階ではビジネスとして着目されていますが、それも最終的な形に移行するプロセスの一部だと感じています。
今の地球人類の集合意識のレベルではビジネスとう形をとらねければならないようです。
世界人類全体に“脱炭素の意識”が浸透した後にフリーエネルギーが登場すると予想しています。

Resonance Generator GAIA私は、ビジネスに投資するような資金は持ち合わせてはいませんが、昨年の今頃からケッシュ財団が公開したフリーエネルギー装置Magravのブループリントを元に実験装置を製作して実験しています。
Magravを設置した我が家やモニターをお願いしていただいているところの消費電力を見ますと、前年比で10%〜30%の削減しています。

実はフリーエネルギー装置はかなりシンプルな構造で実現していると言われています。
未だ世の中に出てこないのは、我々ユーザーの意識が使いこなすレベルに達していないからです。
いくら凄いシステムでも使う人の意識がシステムを使いこなすレベルに達していなければ、とんでもないことになります。
原発がいい例ですよね。
フリーエネルギーは個人や団体や国家の利権を超え、世界人類、動植物、地球環境のことを考えられるレベルに達したときに実現するのではないでしょうか。

あるMagravのモニターさんからのメールでコメントをいただきました。
ありがとうございます。

“1年間消費電力を記録してみて、思ったのは、やはり大事なのは、節約しようという”意識”が大切かなーと思いました。これからも意識を持って、エネルギーを大事に使っていこうと思います。”

その通り、Magravが行なっている役割だと思います。
Magravは1年をかけて成長し、省エネ化をしていきますが、”省エネしよう”という意識こそが、地球全体のことを考える意識に繋がります。
それと同時に、高い周波数の波動に共振共鳴をして、そこに住む人の意識をフリーエネルギー装置を利用するにふさわしい意識にシフトアップしてゆく装置だと思っています。
そして、意識の変革でが起きれば、フリーエネルギーを活用した素晴らしい未来を選択できると思います。

私は投資家のような大きなことはできませんが、自分の持ち合わせたスキルでコツコツと活動をしていきたいと思っています。
それができるのも、Magravのブループリントを公開してくださったケッシュ財団のおかげですね。
感謝です。

Magravにご興味のある方は下記のリンクをご覧ください。
脱炭素革命に参加してフリーエネルギーを活用した素晴らしい未来の選択をお待ちしております。

 

 

NHKスペシャル「激変する世界ビジネス “脱炭素革命”の衝撃」のサイト
http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20171217

感謝!氣波 拝。


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