氣波家の消費電力

氣波家2017年11月の消費電力

フリーエネルギー装置(省エネ装置)Magravのブループリントを基に自作し、イヤシロチ化と省エネ化の実験を楽しんでいます。

さて、東京電力から11月の電気消費量のお知らせ(検針票)が来ました。

2017年11月の電力消費量は392KWh。前年比で1.8%の省エネとなりました。

マグラブの効率を測定する方法は様々な方法がありますが、検針票のデータで昨年の同月のデータと比較しています。

さて特別な計測器も必要とせず、生活に根ざしたところのデータかと思います。
2017年11月:392Kwh(緑グラフ)
2016年11月:399Kwh(赤グラフ)
2015年11月:319Kwh(青グラフ)
前年差異:-7KWh
前年比 :-1.8% (今年-前年)/前年

この記事では消費電力に着目していますが、Magravは時空間の波動調整装置で、

空間の周波数が高い状態になりイヤシロチ化されることが期待できます。

フリーエネルギーが普及するために大切なのが私も含め一般の市民の意識です。

ひとり一人が将来への不安や恐れ、そして自分の権利を主張し、怒り、他者に対して罵声を浴びせる。

そんなネガティブなエネルギーを発している人たちがフリーエネルギーを手にしたら、どんな世の中になるのでしょう。

想像もしたくないですね。

フリーエネルギーが世に出てこないのは理由はそこにあると思います。

ひとり一人が周波数が高い、愛、感謝、幸福、許し、ラッキーなどのポジティブな意識や感情を持っいると、

そこには怒り、憎しみ、恐怖、不安、威圧、支配、差別などおきませんから、テロや戦争も利権もなくなり、世界平和に繋がります。

とはいえ、現実の社会ではテロやミサイル問題などなどなどなど、きな臭い事件も多いこの頃です。

これも宇宙全体の共振共鳴が引き起こしていることですから、しっかりと認識して対処することも必要です。

私たちが認識できる3次元の地球は行動の次元(時空間)ですので、祈るばかりではどうにもなりません。

不安や恐怖や怒りなどのネガティブな感情ではなく、愛や感謝や許しなどのポジティブな感情に根ざした行動が必要になってくると思います。

私もまだまだ修行中です。

感謝!氣波 拝。 

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