Magrav

Resonance Generator SELENE 製作記01

Resonance Generator GAIA が完成したところで、今度は、Resonance Generator SELENE を製作しようと思います。

今回製作に挑む Resonance Generator SELENE は、Magravの部品として使用しているプラズマキャパシターを多数接続したもので、Magravのようなメインコイルはありません。

Magravは冷蔵庫のコンプレッサーの力を借りてプラズマエネルギーを家庭の電気配線に送り込み、電気配線自体がプラズマエネルギーが電気のように振舞うように変質させて行きますが、その冷蔵庫の役割をするのでは?とも、ジェネレーター化(発電機化)するのでは?とも言われていて、その実は私もよくわかりません。

製法はキャパシターと同じなので、とりあえず作ってみて、どうのような役割をするのか実験してみたいと思います。

使うケースはSUBARUモデルと同じスケルトンのプラスチックケース。

回路はキャパシター4個並列を12セット直列にしようと思います。
全部で48個。
こりゃ作るのが大変だ!

4個並列の9セット直列で36個のキャパシターで作っている方が多いようですが、
ちょっと多めでやってみようかなと。
根拠はありませんが、私の直感ということで(笑。

図はケースの1層分の大きさ。
CADを使って設計してみると、1層に4個並列が4セット取り付けられます。
これが3層で4個並列が12セットとなり、SUBARUや木製ケースのGAIAとセットでおくと
サイズ的にもちょうどよいかなと。

と、いうことで、まずはコイル巻きます!!

感謝!氣波 拝。


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