Magrav

GAIAへの道 その1

大げさなタイトルで始まったシリーズ「GAIAへの道」

新モデルのフリーエネルギー装置Resonance Generator GAIA の製作記です。
フリーエネルギーと言うよりは省エネ装置といった感じですが。

開発もとによると家庭の電気配線を省エネモードにすると言われています。
もう一歩突っ込んだ表現をすると、空間の波動を整え、イヤシロチ化を促進し、意識を変革し、
その効果の一部として省エネ効果をもたらすとも言えます。

前回までは「木工に挑戦」ということで無垢材を使った木製ケース作りを紹介していました。
今回から、中に入るResonance Generatorを作っていきます。

基本はケッシュ財団のMagravs Power Unit ですが、公開さているブループリントに手を加えたものでです。

ブループリントに手を加えたところは、キャパシターの回路(配列)です。
ケッシュブループリントのConfig1+Config2+Config3となり、9つのキャパシターを使用します。
私は勝手にConfig-5なんて呼んでいます(笑。

GANSコーティングにもひと工夫。
3種混合GANSに加え、沖縄の麻炭パウダー、クリスタルパウダー、バイオセラミックスパウダーを配合しています。
沖縄の麻炭とクリスタル(水晶)はおなじみだと思います。
バイオセラミックスは有用微生物群(EM)を練りこんだセラミックスを高温で焼成してパウダー状にしたものです。
高温で焼成するので微生物は死んでしまいますが、その波動がセラミックスに転写され残っています。
どうやらこの波動は金属の組織を再編成するようです。
このセラミックスパウダーを溶かした水にカミソリを入れておくと、切れ味が信じられないほど長持ちするという事例があります。
これからどのような効果が出るかわかりませんが、ナノコーティングを活性化させると考えられます。

Resonance Generator(Magrav)は機械でありながら、そこから発せられる波動はまるで生きているようです。
そんな波動ですから、有用な微生物の波動とも共振共鳴を起こし、素晴らしい効果が期待きると思います。

このバイオセラミックスパウダーは9月7日のワークショップから採用しています。

Capcitor用コイルと心線
Resonance Generator用木製ケース

さて、メインコイルは3回のファイヤーナノコーティングが終了し、あとはGANSコーティング。
キャパシターも3回のファイヤーナノコーティングが終了し、組み立てに入ります。
キャパシター作りってメインコイルほどの豪快さ?はなく地味な作業なんですが、なんだか好きです(笑。

乞うご期待!

 

フリエネ倶楽部ではマンツーマンでの製作ワークショップ、ワークショップに参加でいない方のための製作代行を行なっております。
詳しくは、下記のHPをご覧ください。

尚、今回のResonance Generator GAIA につきましては、内部部品の組み付けを確認して11月より製作代行を承ることができるように、準備を進めております。
今しばらくお待ちください。

フリエネ倶楽部 by Passion Ageing Inc.で、
すばるタイプのワークショップにご参加の方、また、製作代行でお求めになった方は、Resonance Generator GAIA へのバージョアップ改造も承ることも検討しております。

よろしくお願い申し上げます。

感謝!氣波 拝。

フリエネ倶楽部

 

 

 

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