Magrav

マグラブは人のご縁も増幅するのかなぁ。

今日はフリーエネルギー装置(省エネ装置)マグラブのワークショップを行いました。
マグラブはケッシュ財団の開発した装置で、省エネ効果か期待できます。
我が家では前年比で10%〜30%の省エネを記録しています。

ところがこのマグラブは省エネと思いきや実は空間の波動調整や電磁波の低減、メンタル面の安定など、直接目に見えない世界のエネルギーに対して効果が期待されます。

そんなマグラブに惚れ込んで本日ワークショップにお越しくださったのが、鈴木さんです。
鈴木さんは元外務省関係のフレンチシェフで、政府関係で来日される外国人の為にお料理を提供していましたが、もっと色々な方にフレンチを楽しんでいただきたいと思い、現在では某食材グループ企業のエグゼプティブシェフとして活躍されています。
安全な食材をテーマにTVにも主演されました。

マグラブの製作以外にも波動と食との関係や、人間の意識の共振共鳴など深いお話ができました。

鈴木さんのプロデュースするお料理はポジティブな高い波動をもつお料理だと確信しました。
これからは今回製作したマグラブとも共振共鳴してさらなる境地に達すること間違いなしですね。
ご自身で作れるようになったらワークショップを開催したいとお話しておりました。
ぜひ、ワークショップを開催してマグラブを広げて頂いたいと思います。
応援していますよ。
私のワークショップはマンツーマンでおこなっています。
一度に多くマグラブを広げることはできませんが、その分、お一人お一人と深く魂レベルでの共振共鳴が起こります。
マグラブは空間の波動調整や省エネの効果が期待できますが、最近ワークショップや製作代行を行なって思うことは、人と人のご縁も増幅してくれる。
そんな思いがしています。

今回のワークショップはスケルトンのSUBARUタイプで、Kiha-Magravsシリーズの基本となるモデルで、SUBARUタイプとしては初の温度ヒューズを取り付けたタイプです。
温度ヒューズは過剰な負荷をかけコイルの温度が上がった場合、負荷を強制的に遮断し部品や回路を守ります。
TERRAタイプの製作代行ではアンペアヒューズ、実験機ではアンペアヒューズと温度ヒューズを併用したものはありますが、ワークショップで温度ヒューズを取り付けたタイプは初めてです。

マグラブにご興味が湧きましたら、下記のホームページでのぞいてくださいね。

フリエネ倶楽部 by Passion Ageing Inc.

感謝!氣波 拝。

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