Magrav氣波家の消費電力

氣波家2017年5月の消費電力

ケッシュ財団が無料で公開しているプラズマ装置(フリーエネルギー装置)のブループリントを基に自作し、実験を楽しんでいます。

さて、東京電力から5月の電気消費量のお知らせ(検針票)が来ました。
2017年5月の電力消費量は前年比で-19.3%、先月ほどダウンはしませんでしたが、5月6月は一年で一番電力を使わない時期ですから、どうなるかハラハラしていました。\(^o^)/

2017年5月:255Kw(緑グラフ)
2016年5月:316Kw(赤グラフ)
前年差異:-61KW
前年比 :-19.3% (今年-前年)/前年

この記事では消費電力に着目していますが、
Magravは時空間の波動調整装置で、
空間の周波数が高い状態になりイヤシロチ化されることが期待できます。
そのひとつの見え方として、家庭での消費電力の削減効果があります。
空間から集めたプラズマエネルギーの一部を電力して供給してると考えられます。

Magravが扱うプラズマエネルギーは気体よりさらに周波数の高いエネルギーで、
電波や磁気、重力などがありますが、まだ私たちの科学では解明できないエネルギーや、
意思や意識なども含まれます。

意思や意識も?と思うかもしれませんが、脳波計をつけると波形が測定できますので、立派にエネルギーとして存在しています。

Magravはプラズマ状態の高い周波数の振動に共振共鳴しますので、
人間の意思や意識にも共振共鳴をすると考えられます。
ポジティブ意識は周波数が高く、ネガティブ意識は低い周波数になります。
Magravは高い周波数と共振共鳴しやすくなっていますので、
ポジティブ思考の人に
より効果が現れるようです。

とはいえ、Magravは未知の機器で科学的な根拠も乏しく、統計的にもまだまだ効果が実証されているものではありません。
見方を変えればオカルト的な、怪しいもとも捉えることもできます。
ですから、私は消費電力という数値を取ってデータを重ねているところです。

私の事業の屋号はPassion Ageing Inc.です。
Passionは情熱、Ageingは年を重ねる=生きる、という意味です。
バーシャル的に言うと「ワクワク」ですし、介護的には「ピンピンコロリ」とも言ったりします。
ひとつはフリーエネルギー装置Magravで時空間の波動を調整して環境的にPassion Ageingにすること。
もうひとつはバイオレソナンス・セラピー(生体情報共鳴療法)で体をPassion Ageingniにしていくこと
瞑想会はメンタル的に整えてPassion Ageingにしていくことです。

皆様が私の作ったMagravを使うことによって、ひとりひとりがPassion Ageingをして、それが広がり人類全体が平和で愛に満ちた世界になることを目指しています。

賛同していただける方はぜひMagrav導入をご検討ください。

感謝!氣波 拝。 

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