Magrav

小型Magrav製作記その4

写真1 内部構造

小型のフリーエネルギー実験装置の試作をしています。
フリーエネルギーと言っても無から有を生み出す永久機関ではなく、私たちの意識をより高次元へシフトアップさせるためのお手伝をする空間波動調整装置です。
「高次元へシフトアップしたからってどうなのよ?」という疑問があると思いますが、高次元の意識とは「悟り」のことだと思っています。

写真1は前回作った櫓にメインコイルとキャパシターをセットしました。
なんだかいい感じですね。

写真2 組み立て前のコイル
写真3 手のひらに乗るサイズ

写真2は櫓を組む前のものです。
メインコイルのセンターにあるガンズコンテナはちょうど良いサイズの容器がなかったので、CO2-GANS粉末+麻炭+クリスタルパウダーをUVレジンで固めたものです。

小型といってもサイズ感がイマイチわかりにくですよね。
写真3は組み立て櫓を手のひらに乗せたものです。

私の手はやや大きめです(笑。
この状態で手のひらになにかのエネルギーがジンジンと感じますよ。

ケースは櫓ベースより一回り大きいW105mm×D70mm×H50mmのものを準備しています。

つづく。

感謝!氣波 拝。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です