Magrav

小型Magrav製作記その3

小型のフリーエネルギー実験装置の試作をしています。
フリーエネルギーと言っても無から有を生み出す永久機関ではなく、私たちの意識をより高次元へシフトアップさせるためのお手伝をする空間波動調整装置です。

写真1 小型Magrav 櫓&ケース

その一端として省エネ効果が出ることがあります。
我が家の消費電力は月によって変わりますが、前年比で13〜26%減になっています。

私はこの一連の装置を製作し共振共鳴する方に使って頂くことによって世界人類が、動物も、植物も、鉱物も、山も川も海も、大気も地球全体が慈愛に溢れた平和な世界になるよう活動しています。
さて、小型の装置ですが、ケッシュ財団が無料で公開しているブループリント(設計図)に載っている仕様の約半分の構造のものにチャレンジしています。

今回はメインコイルやキャパシターを取り付ける櫓とケースです。
写真1のようになります。
小さなコイルなのでケースも小さくすることができます。
ケースのサイズは
W105mm×D70mm×H50mm

写真2はメインコイルとキャパシターを取り付けるベースボード。
この辺は先日リリースしたKiha-Magravs TERRA と同じ手法で、
CADを使って設計して図面を印刷、ポリプロピレンシートに貼り付けて切り出しています。
写真3はベースボードの間にスペーサーを入れて櫓にしたものです。
標準のMagravのブループリント(設計図)ではコイル間の感覚は25mmになっています。
が、厳密に合わせなくても良いようです。
以前ケッシュから直接Magravを購入した方が分解して写真をフェイスブックに載せてくださった方がいらっしゃて大変参考になりました。
ありがとうございました。
その写真をみると、そう見ても25mmではなく、もっと広かった。
なので、まぁまぁのところで良いのかな?ってところです。
ちなみに、スケルトンタイプのKiha-Magravs SUBARUは27mm。
Kiha-Magravs TERRAと自動車用のVEHICLEは26mmです。
支柱は電子部品でプリント基盤をささえるためのスペーサーを利用しています。
今回の小型タイプでは約半分がコンセプトなので、市販されている一番近いスペーサーで
12.7mmのものをチョイスしましした。

写真2 ベースボード
写真3 櫓

私のマインドちゃんは「小さいのでイヤシロチ化や省エネ効果が出るかどうかはやってみなければ分かりません」と疑問視していますが、内なる神に聞いてみると、「大丈夫!OK牧場!バッチグー(^-^)」と自信を持っているようです(笑。

感謝!氣波 拝。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です