Magrav

ポケットサイズのMagrav?

コイルの巻き数ハーフザイズの小型Magravの試作をしている途中で、
ふっと思い立ったのが、このポケットサイズMagravです。

Kiha-Magravs Pocket 試作品 内部

3/8インチ、1/8インチ72巻きの外コイル
3/8インチ、1/8インチ36巻きの内コイル
単層メインコイルにキャパシターがひとつ。
回路は自動車用です。
自動車の場合はDC12Vの直流がつながりますが、
このポケットサイズMagravは単4電池×2本のDC3Vが入ります。
メインコイルのセンターにガンズコンテナを入れようと思っているのですが、まだ材料が手元に届いていないので、これからです。
ケースのサイズはW115mm×D69mm×H19.5mm

コンデンサーは直流を遮断し、交流を通すという特性があります。
Magravのキャパシターも電気的にはコンデンサーと同じ構造でので、直流を遮断し、交流を通すという特性があります。

自動車用MagravやこのポケットサイズMagravは電源とコイルの間に直列に入り、電源は直流ですので、通常の状態では電気は流れません。
なんらかの現象でコイルが交流電流を拾った時だけ共振して電源からの電流が流れることになります。
たぶん、この作用で電磁波などを軽減させていると考えられますが、Magravはプラズマ的機器ですので、高次元の波動に共鳴するMagravはどのような効果が出るのかは未知数です。
もっぱら近距離のイヤシロチ化で、省エネ機能はないといったところで、

Kiha-Magravs VEHICLEPlasma Helth Penや現在開発中のMeditation Stickの中間的なアイテムとなるでしょう。

Kiha-Magravs Pocket 試作品 上部
Kiha-Magravs Pocket 試作品 底部

今のところ手をかざしてみると、なんらかのエネルギーは感じられます。
私の個人的な感覚ですが。
しばらくは煙や火が出ないか、電池の消耗度合い、感覚的なプラズマエネルギーの具合などのテストをしたいと思います。

感謝!氣波 拝。

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