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新アイテムのプラズマ・ホメオパス・ペンを試作中です。

新アイテムのプラズマ・ホメオパス・ペンを試作中です。
今プチ量産をしているプラズマヘルス・ペンのコイル巻きと同時進行で行なっています。
 
プラズマ・ホメオパス・ペンはケッシュ財団のプラズマ技術にホメオパシーのレメディーをプラスしたものを考えています。
 
 
 
スピッツ管状のヘルスペンにNew Scan Ⅱの仮装カップを使って調合するホメオパシー液状レメディーをGANSの代わりに封入しようと思います。
スピッツ管は先の尖った試験管で、いみみさん・ルシアさんのプラズマヒーリングペン佐藤伸樹さん(佐藤伸樹さんのリンク先はフィスブックですので、見られない方もいらっしゃいます。)トヨウケオーラ・アサイトに使われているものです。
ちょっとサイズは違うと思いますが。
 
試作中のプラズマホペパスペン
New Scan ⅡはSands Scanと言ったり、最近はメタトロンという名前で微妙に異なる外観とソフトウェアを入れて販売されていて、いよいよもって振動医学、最近では情報医療と呼ばれたりもしますが、そんな新しい考え方の時代が到来してきました。
残念ながら今のところは日本では医療として認められていませんので、民間療法の扱いになっています。
 
New Scan Ⅱは音の共振共鳴を利用して、身体の各器官の細胞をエントロピー分析という手法で解析し、パソコン内のデータベースと照らし合わせて現在の健康状態を予測する機器です。
 
私はこの機器を使って2年前からセラピー事業をしています。
ご興味のある方はホームページをごらんください。
http://www.passion-ageing.com/bio-resonance-therapy01/
 
その中の機能ひとつで解析した結果から最適なホメオパシーに基づく波動成分を仮装カップという機器を使って、水やアルコール、砂糖、パラフィンに転写することができます。
いわば、現在の自分にとって最適なホメオパシーの液状レメディーをつくることができます。
 
このレメディーをケッシュ財団のプラズマ技術に基づくペインペンの中に封入します。
プラズマの呼吸とホメオパシーの波動が相乗効果を生むアイテムになりそうです。
科学的な測定と効果の検証はできませんが、わかる人にはわかると言ったものになります。

このプラズマホメオパスペンをGETするには、東京都西東京市の私のセラピールーム兼工房にお越しいただき、New Scan Ⅱで身体状況をリサーチしていただかなければなりませんが、価値はあるかと思いますよ。

ただし、ケッシュ財団のプラズマ技術やホメオパシーに関しては賛否両論がありますので、
しっかりご自身でお調べになり判断してくださいね。
 
まずは、試作品を完成して自分で試してみることにします。

感謝!氣波 拝。


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