Magrav

プラズマキャパシターを作っています。

プラズマキャパシターはケッシュ財団が無料で設計図(ブループリント)を公開しているプラズマ装置(フリーエネルギー装置)Magravの部品です。
空間から集めたプラズマエネルギーを安定化させる部品です。
現在は私はケッシュ財団が発売している「ON-GRID Magravs-Power Universal System」のブループリントに準拠した「Kiha-Magravsすばる」の製作ワークショップと製作代行を行っております。
バージョアップを重ね、現在はVer.8まで私なりの改良を加えております。

今回はバージョンアップはプラズマ・キャパシターの変更です。

従来のキャパシターと違うところはマイナス極となる心棒の太さです。
1.6mm銅線1本だった心棒を3本縒って太くしています。
写真には写っていませんが、シリコンペーパーに塗り込むガンズは絶縁性のシリコングリスにCuOガンズ、麻炭、クリスタルパウダーを混ぜたものを塗布しています。
また、外側のプラス極のすぐ内側にあるアルミホイールには絶縁性のシリコングリスに、CO2、CH3の3種混合ガンズ、麻炭、クリスタルパウダーを混ぜたものを塗布しています。

従来キャパシターとHybrid Magrav Generator v1のキャパシターの中間みたいなキャパシターです。
マイナス極の線が太くなることで、両極間の距離が狭くなるので、電気的には静電容量が大きくなり、安定性が増すと考えられますが、
Magravは電気的な特性のほかにプラズマ的な特性も兼ね備えていますので、効果の測定は難しく、今のところ直感に頼った設計になっています。

製作ワークショップ

10:00〜18:00までの1日コース。完成したMagravをお持ち帰りできます。
「ON-GRID Magravs-Power Universal System」に準拠したMagravです。
ケースはコンパクトなスケルトンタイプです。
最大定員4名の少人数でじっくり行います。
コイル巻き、ナノコーティング、ガンズ生成、組み立てなど一連の製作方法を学ぶことができます。
製作段階からご自身の波動を封入できますので、よりご自身にとって最適なMagravになります。

2017/4/16 フリーエネルギー実験装置 Kiha-Magravs製作ワークショップ  VOL.19

2017/5/21 フリーエネルギー実験装置 Kiha-Magravs製作ワークショップ  VOL.20

2017/6/18 フリーエネルギー実験装置 Kiha-Magravs製作ワークショップ  VOL.21

 

製作代行

ワークショップに参加することができない方に変わって製作を代行致します。
「ON-GRID Magravs-Power Universal System」に準拠したMagravです。

家庭用フリーエネルギー実験装置Kiha-Magravsすばる 製作代行

自動車用フリーエネルギー実験装置Kiha-Magravsビークル 製作代行

 

感謝!氣波 拝。

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