キハのさんぽ道

秋山佳胤先生の不食の講演会に参加しました。

秋山佳胤先生をご存じでしょうか?
東京工業大学卒業の弁護士さんなのですが、実は食べなくても良い人なんです。
「人」ではなく「宇宙人」かもしれません。

201701151

一般的には「不食」と呼ばれていますが、その実は「プラーナ食」といいます。

全く何も食べない訳ではなく、「プラーナ」を食します。

プラーナとはインドのアユーユルベーダで空間にあるエネルギーことで、日本だと「氣」に相当するエネルギーです。

私の作るフリーエネルギー装置Magravもプラーナを呼吸し、住環境のイヤシロチ化する装置です。
もしかしてMagravを設置してプラーナを呼吸する住環境が進んできたら、プラーナ食をしやすくなるかもしれませんね。ワクワク。

それはさて置いて、

私たち人間のエネルギー元は食事で賄われていますが、その食材は、

プラーナ
 ↓
植物(光合成)→人間
 ↓
草食動物→人間
 ↓
肉食動物→人間

このように動植物を介してプラーナを取り込みエネルギーにしていますが、
プラーナ食では、

プラーナ→人間

動植物を介さず直接プラーナを取り込みます。

とても合理的ですね。
しかも、食物を消化するためのエネルギーも使わなくていいし、
食費もかなり助かります(笑。
このような体質になるには、ピュアな愛に満ちた魂になることで実現できるのかなぁと、
秋山先生を見ていてそう感じました。
私は昨年秋山先生とお会いしてから1食減らし1日2食にしているのですが、
写真の通りお相撲さん体型はかわりません。
その実は、主食は減っても間食が多いのかなと・・・。
イヤイヤ、プラーナの食べ過ぎと言っておきましょう(笑。

公演とその後の懇親会での秋山先生のお話で、私の心に響いた言葉をご紹介します。
先生の言葉通りではありませんが、私なりに要約したものです。

食べちゃいけないってことではないんでよ。
命に感謝して、光にして頂けば良いんです。
わたしたちの食べる食品には、食品添加物などもたくさん入っていますが、
今の地球では避けることはできません。
たとえ添加物が入っていたとしても、その素は命がやどる食物なんです。
添加物が入っていているものは悪いものだというところに意識するのではなく、
食物になって命を提供してくれた動植物に感謝して頂くことが大切です。
感謝し、光になることをイメージしてから食することで、
添加物の有害なところはエネルギー的に浄化されます。

感謝!氣波 拝。


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