Magrav

GAIAへの道 その3

新モデルのフリーエネルギー装置Resonance Generator GAIA の製作記です。
フリーエネルギーと言うよりは省エネ装置といった感じですが。
家庭の電気配線を省エネモードにすると言われています。
もう一歩突っ込んだ表現をすると、空間の波動を整え、イヤシロチ化を促進し、意識を変革し、
その効果の一部として省エネ効果をもたらすと考えられます。

プラズマキャパシター/GANSコンテナ

今日はプラズマ・キャパシターとGANSコンテナを作りました。
写真の下側のコイル状のものがプラズマキャパシター、上側の丸いのがGANSコンテナです。

キャパシターは電気的にはコンデンサーで、電気を貯めるもです。

電気を貯めるというと一般的には電池なんですが、電池は電極となる金属同士が化学反応を起こして発電するもので、キャパシターは静電誘導によって蓄電をするので、化学反応なしで、素早い充放電が可能です。

最近では大容量のキャパシターで電気自動車やハイブリッド車にバッテリーと共に使われているそうです。

電気的には交流を通し、直流は遮断するという特性を持っています。

Resonance Generatorのプラズマキャパシターは一般的なキャパシターとは異なり、プラズマエネルギーを取り扱うキャパシターとなっています。

メインコイルと同様に銅線をナノコーティングをしていますので、電気的には絶縁です。
プラズマティックな働きをするので、私の手持ちの計測器ではなんとも性能を把握できません。
ちなみにテスターを当ててみると、

抵抗:数値が大きく触れて測定不能
電圧:数値が大きく触れて測定不能
静電容量:0.1μFだったり0.1nFだったり、どのレンジでも0.1

Resonance Generatorに組み付け、装置としての総合的なパフォーマンスで判断するしかないようです。

キャパシターの回路(配列)は、
ケッシュブループリントのConfig1+Config2+Config3となり、9つのキャパシターを使用します。
私は勝手にConfig-5なんて呼んでいます(笑。

GANSコンテナはGANSをテッシュペーパーに浸して丸いケース入れたものです。
メインコイルのセンターに置き、プラズマの流れを増幅すると考えられます。

 

 

感謝!氣波 拝。

 

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