Magrav

フリエネ倶楽部 コスプレでGANSを仕込みました!

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怪しい科学者になりきりのキハ

イタリアのケッシュ財団が無料で公開しているプラズマ装置MAGRAVS-POWERのブループリントを元に自作を楽しんでいます。

今日はガンズを仕込みました。
白衣を着てコスプレ。
科学者を気取ってみました(笑。

ガンズコーティング(GANS=Gas At Nano Solid state)が空気中や周りの場(時空)からプラズマ(開発者のケッシュ氏が呼ぶ電磁的エネルギー)を集め、その集められたものを下の層のナノ物質に渡します。

MAGRAVでは重要な役割をするGANSは、生成時に重力場を利用してCO2を吸収しながら、結晶となっていきます。
詳しいことは分りませんが、植物の光合成と同じ原理らしいです。
さらに詳しいことは分りませんが、ガンズにはナント!放射性物質除去技術にも役立つということです。
ケッシュ財団のHPに書いてあるそうですが、なにせ解説が英語だったり、英語での動画だったりで、よくわかりません。ゴネンナサイ。この件については質問しないでね(笑。
信じるか信じないかはこのブログを読んでいる貴方にお任せします。

そんな凄いものが、こんなに簡単にできてしまって良いのだろうか?と思うほど、
え〜〜〜?てな感じで簡単に出来てしまいます。

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仕込みが終わったGANS

小学校の時に亜鉛板と銅板を塩水に付けて電池を作ったことはありませんか?
あれとほぼ同じです(笑。

1週間から10日放置すると容器の底に結晶がたまってきます。
それがガンズです。

そんなもんで放射能除去出来るのであれば画期的というか、コロンブスの卵というか、なんでいままでやらなかったんだろう?とか・・・。
大人の事情は分りませんが、東電さん採用しませんか?って感じですね(笑。

今回も酸化銅ガンズ、二酸化炭素ガンズ、メチルガンズの3種を仕込みました。

この3種を混合して使うのですが、最新のケッシュさんの話だと、酸化銅ガンズの割合が多い方が効果的らしいです。が、どれぐらいの割合で混合するかは情報がありませので、とりあえず、酸化銅ガンズを増々で作りました。
増々と言ってもニンニクともやしじゃありませんよ。

何はともあれ、おかげさまでワークショップが好評ですので、その仕込みでガンズを大量に使います。
常にどんどん生成して置かなければという感じです。

感謝!氣波 拝。

 

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