Magrav

フリエネ倶楽部 DIY-MAGRAVすばる3号始動

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DIY-MAGRAVすばる3号

イタリアのケッシュ財団が無料で公開しているプラズマ装置MAGRAVS-POWERのブループリントを元に自作を楽しんでいます。

すばる3号は最新のワークショップで提供しているモデルの完成品です。
ワークショップではこのモデルを未完成の状態で提供し、組み立て、通電チェックなどのチェックをして持ち帰って頂いております。

すばる3号は冷蔵庫の上にセットして、慣らし運転のあとは、冷蔵庫をつなぐ予定です。

このコンセントには冷蔵庫の他に東京ガスのガス漏れ検知装置がつながっています。

冷蔵庫の省エネ化と言うよりは、冷蔵庫側のコンセントから家屋全体のナノ化(プラズマエネルギーを活用できる環境にすること)を試みます。

すでに、ワークショップやバイオレゾナンス・セラピーを行っている部屋はDIY-MAGRAVが2台稼働して、面白い現象が起き始めています。

そして、冷蔵庫のコンセント位置は家屋の反対側に位置しますので、両側からナノ化をすれば、効率よくナノ化が進むのかなという単純な考えです。

さて、すばる3号の慣らし運転は今日で2日目、第1ステップの無負荷運転も明日が最終日ですので、
第2ステップの準備をはじめるとしましょう。

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氣波家の冷蔵庫セットされたDIY-MAGRAVすばる3号

MAGRAVはフリーエネルギー装置として発表されましたが、フリーエネルギーという言葉から本来のMAGRAVの機能が誤解されることが多発してプラズマ装置と名前を変更しました。

MAG=はmagnetic(磁気)
GRAV=gravity(重力)
合わせてMAGRAV(重力磁場)となります。

プラズマが電気の変わりをすることで、省エネ効果を発揮するとされています。

プリーエネルギー装置というとゼロから有を生み出す発電装置のように捉えられますが、実はそうではありません。

ではケッシュ氏のいうプラズマとは何者なのでしょうか?

場(空間)の波動エネルギー。
重力や磁気、電磁波の総称といったものでしょうが、それは私たち人間のマインド(自我)で認知できる「科学」で計測できる範囲のものを切り取っただけで、プラズマエネルギーはもっともっと広く深い波動だと考えられます。

ヒックス粒子、ダークマター、エグザピーコ、プラーナ、空。
時には「神」「宇宙」「愛」と呼ぶこともあるかもしれません。
みなさまそれぞれの捉え方でOKですが、ちょっと飛躍し過ぎかもしれませんね。

ケッシュ財団のMAGRAVの説明書の冒頭に取り扱い上の注意事項があって、そこには面白いことがかいてあります。

DO’S  7) いつも善意な心で接してください。
DONT’s 4) マグラヴパワーにネガティブな意図を送信ください。

これをみるとMAGRAVは人間の心に反応するということが分ります。

しかし、日本では「道ばたの石にも魂は宿る」という観念があり、MAGRAVに限らず万物は何でも魂が宿っているとされています。

量子論では、すべてのものは振動であるとしていますので、振動には特定の周波数があります。
人間の脳波も振動で思考や感情によって周波数が変化することは、医学的にも科学的にも証明されています。
両方とも周波数なので、条件を満たすと共振共鳴が起きるわけです。
ですから、人間の意志や感情が物質に変化ももたらしてもおかしくはないわけです。

これは別名「引き寄せの法則」とも呼ばれています。
引き寄せの法則は「ザ・シークレット」で願望実現や成功メソットのようなイメージが先行してしまいましたが、実は波動共鳴の話をしていて、願望しようがしまいが常に働いている宇宙の法則なんですね。

感謝!氣波 拝。

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