Magrav

フリエネ倶楽部 3種混合GANS完成です。

洗浄を終えた3種jのGANS

こんにちは、氣波です。

イタリアのケッシュ財団が公開したフリーエネルギー装置MAGRAV-POWERのブループリントに基づいて自作を楽しんでいます。

さて、昨日採取したGANSですが、洗浄が終わり最終段階の3種混合GANSに調合しました。
3種混合なんていうと何かのワクチンみたいですね(笑。

混合するものは、
CuO(酸化銅)GANS
CO2(二酸化炭素)GANS
CH3(メチル)GANSの3種類です。

そもそもGANSとはGas At Nano-Solid Stateの略で、ケッシュ財団の説明によると、
大気中からCO2を吸収しながら、常温で気体が固体化するという仕組によって生成されるナノ物質です。植物の葉の裏と表にナノレイヤーがあって大気中からCO2を吸収して酸素を生み出す仕組と基本的には同じとのことです。

CO2を吸収すると言うことは、GANSを大量に作れば、地球温暖化に一役買うかもしれませんね。

特にCO2-GANSは常温で二酸化炭素の個体となるのがスゴイところです。
普通CO2の個体というとドライアイスですから-79℃以下のはずですが、ナント、常温で個体なんです。ケッシュ財団でスペクトル分析をしたところ、確かにCO2だったそうです。
そんな一般化されていない科学ですので、信じられない方はスルーして下さいね。
信じる、信じないは置いておいて、未知の科学に挑戦するということはなんんとワクワク・ドキドキすることでしょう。
きっとコペルニクスが地動説を唱えたときも、そんな気分だったのではないかと勝手に想像しています。

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3種混合GANS

今回の生成はメチルGANSは作らず、前回生成したメチルGANSを使い混合しました。
というのも、メチルGANSは大量に出来るので、混合する時にバランスが悪くなります。
3種をどれぐらいの割合で混合するかはブループリントにはないのですが、まぁ、普通に考えれば、1:1:1ですよね。
そんなんで、前回大量に出来たメチルGANSは半分取り置きして起きました。

3種混合GANSはメインコイルのコーティングのほか、Capacitorを作るときのGANSペーパーやCapcitor自体のコーティングにも使います。
また、オプションでメインコイルの中心に置くGANSボールの中に入れたりします。

さて、次の生成に取りかかるのですが、次回のワークショップの仕込みが終わってからにします。
次回の5月8日にワークショップは山梨県大月市梁川のピラミッドセンターで行います。
定員は6名ですが、既に満員御礼です。
ありがとうございます。
という事で、6名分の下ごしらえが終わってからにします。


Passion Ageing Inc.のフリエネ倶楽部では、フリーエネルギー装置MAGRAVの自作のためのワークショップを行っています。
下記のリンクにワークショップの日程を載せていますので、ご覧下さい。

DIY-MAGRAVワークショップ日程

感謝!氣波 拝。


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