Magrav

フリエネ倶楽部 DIY-MAGRAVすばる2号慣らし運転快調!

んにちは、氣波です。
ケッシュ財団が無料で公開しているフリーエネルギー装置MAGAVのブループリントを元に、自作をして実証実験をしています。
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DIY-MAGRAV すばる2号
自作のDIY-MAGRAVの2号機「すばる2号」の慣らし運転中です。
ケッシュ財団が発売している製品版の慣らし運転の説明書は21日間ですが、もっとゆっくりとしたペースで行っています。
今日は約600Wの負荷(電気ストーブ400W+ホットカーペット200W)を追加し、常時点灯のLED電球と蛍光灯を合わせ、壁コンセント値で687Wの負荷を40分間かけました。
すばる2号経由で消費している電力は668Wとなっています。
コイル付近の温度は30℃と、室温より10℃高くなりました。
少し熱発ぎみになってきましたので、今後はいよいよ負荷値、時間を見ながら慎重に進めていくようになります。

フリーエネルギー装置とうたっていますが、空間から無尽蔵にエネルギーを調達するものではありません。
MAGRAVは「重力磁場装置」と訳されます。
家庭用のコンセントと負荷(電化製品など)との間につなぎます。

開発もとのケッシュ財団の説明では、MAGRAVは従来の電気の流れに変わりプラズマエネルギーを流し、電気の代替えとして利用すると言っています。このプラズマエネルギーは空間にある様々なエネルギーで現在の科学では測定できないと言っています。
このプラズマエネルギーを利用出来るようにするのがMAGRAVでナノ化と言われる処置をする事で、プラズマエネルギーを利用した常温超伝導が実現すると言っております。
MAGRAVを家庭のコンセントにつなぎ、所定の慣らし運転をすることで、約3〜6ヶ月後には、家屋の電気配線がナノ化され、プラズマエネルギーが常温超伝導で電気の代替をするようになり、省エネ効果が期待されるとのことです。
さらに、MAGRAV自体がプラズマエネルギーを呼吸することで、空間の波動エネルギーがきめ細やかに(波動が高い)状態になると言われています。

一緒に実験してみたい方はワークショップを開催しているので、ご参加をご検討ください。
ワークショップでは、自作のMAGRAVを作り、作った実験装置は持ち帰って慣らし運転を始め、
壮大な重力場装置の実験を行うことができます。
MAGRAV作りは中学校の技術家庭のレベルの技術があれば作る事ができるので、日曜大工が好きな方は、ワークショップに参加して頂くと、2台目、3台目と自作することができるでしょう。
 
ワークショップの日程は下記のリンクからどうぞ。 
 
感謝!氣波 拝。
 

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