Magrav

フリエネ倶楽部 〜Keshe MAGRAV 製作記〜 の始まり始まり。

皆様、Keshe財団ってご存知でしょうか?
最近、Magravというフリーエネルギー装置を開発、販売を始めました。
その装置は財団の意向で仕組みや作り方のブループリントが公開され、誰でも制作して良いものになっています。

9Magravは簡単に言うと空間にある波動エネルギーを電力に変換する装置です。

もう、キハさんたら、また怪しいものに手を出したねぇ〜と声が聞こえてきそうですが、
怪しいからこそワクワクなんです。
波動をテーマに人生をワクワクに年を重ねることを実践している私にとっては、
琴線に引っ掛かってしまいました。
先日の不食の秋山先生は場にあるプラーナを生命エネルギーに変換しますが、
この装置はプラーナを電氣エネルギーに変換する装置と思いました。
理工系の波動セラピストとしては手をつけずにはいられません!

公開されている設計図や制作事例を見ると、私の元エンジニアとしての電氣知識からすると、
えっ?って感じです。
こんなで大丈夫なの?むちゃくちゃ危険な感じ!ショートをしてブレーカーが落ちるよね。
しかも構造は簡単。材料はホームセンターで手に入る。
一般的な科学ではとても信じられない!

こんなのでフリーエネルギーかい?って感じです。

ところが、本家では販売していますし、ブループリントをもとにFBやブログなどでは実際に制作し成功例もありますし、
しっかりデータをとって成果が上がっている方もいらっしゃいます。
制作記を公開されている諸先輩からご教示を受け、自作に挑戦し、確かめてみることにしました。
公開されているのは、ブループリント(青写真)なんで、色々な試行錯誤は多いかもしれません。

なぜ私が常識で考えると怪しいことに踏み切れたのかというと、
私の本職のバイオレゾナンス・セラピーの経験からです。
今の日本の社会常識は「病気になったら病院行く」ですね。
わたしが始めたバイオレゾナンス・セラピーは「病気になる前に日頃から自己治癒力をメンテナンスする」なんです。
しかも、今までの日本では馴染みのない振動医学がベースです。
すでに今の常識ではない仕事に踏みだしているんですね。
そこに私のワクワクがあるんです。

世の中には人類が作り上げてきた「常識」では計り知れないことのほうが多いようですよ。
私にとっては、天動説から地動説に移行するようなワクワク感です。

最終的には、私のワクワクで社会貢献が出来れば良いなと思っています。

下記にケシュ財団に関する情報をリンクしておきます。

ケシュ財団公式ホームページ

http://www.keshefoundation.org/

ケッシュ財団支援者ネットワーク
http://www.keshe-supportersnetwo

 

感謝!氣波 拝。

 

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