キハのさんぽ道

趣味の音楽も波動の共振共鳴だね。

 
heder19 
DSCN0011私の本職はバイオレゾナンスセラピーなんですが、
実は趣味で作詞・作曲や編曲もするんです。
鉄道模型だけではありません(笑。
オリジナル曲作りを始めたのは25年ほど前。
パソコンで演奏データーをプログラムしてシンセサイザーに演奏させています。
パソコンはまだWindowsの前進のMS-DOSでインターネットもまだない時代。
Nifty-Serveというパソコン通信のMIDIオリジナル曲フォーラムというところに
オリジナル曲は発表していました。
当時のハンドルネームは「星砂糖」。
まだ鉄道模型を始める前のです。
当時からの友達は今でも私のことを「星さん」と呼んでくれます。
嬉しいですね。
 
私は作曲がメインですが、実は作曲よりも編曲のおもしろさに魅かれています。
様々な楽器の音色で奏でるリズムやハーモニーの組み合わせ。
これで自分の世界観を作り上げていきます。
通常なら、バンドやオーケストラを頼まないと実現できないのですが、
パソコンとシンセサイザーの組み合わせが自分一人でバンドやオーケストラの編成が出来き、演奏も一人で出来てしまいます。
シンセサイザーですから、もちろん生の楽器のクオリティーには太刀打ちできません。
そのかわりシンセサイザー特有の音色や人間では絶対不可能な奏法をつかうことができます。
 
音楽は音という波動が共振共鳴して心地よい、楽しい、ワクワクするハーモニーとなっていきます。
私の本職のバイオレゾナンス・セラピーも身体の各器官(内蔵や骨、血液、リンパ、神経など)のハーモニーを音の共振共鳴で調えるセラピーです。
昔から趣味でやっていた音楽は、私がバイオレゾナンス・セラピーのお仕事へと向かって行く下地になっていたんですね。
  
さて、「創作芸術多様性の森」も3回目となり会場も新宿へと移転。
創作芸術多様性の森」はオリジナルの芸術作品の発表会です。
共催の阿久津さんが充実の発表機材を手配して下さいました。
 
201601121プロジェクターとスピーカーからで大迫力でしたよ。
今回もパソコンでシンセサイザーを演奏させるDTM(デスクトップミュージック)の作品。
最近はDAW(デジタルオーディオワークステーション)と言うそうです。
 
今回も私のボーカルを入れ、紙芝居的な動画にしています。
今回の作品は、某レクリエーション・バンドに所属しているときのメンバーの女の子に詩をかいていただきました。
ポップスでというリクエストでしが、出来あ上がってびっくり!
ボーカルを入れてさらにびっくり!!
すいませーーーん(笑。の作品になってしまいました。
詩を提供して頂いたKIKIさん、ありがとうございます。
おおよそDAWをやっている人は触れないジャンルでしょう(笑。
私の超ビブラート歌唱法?が炸裂した作品です(笑笑笑。
 
 

感謝!氣波 拝。


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